« 2011年10月 | メイン | 2011年12月 »
2011年11月28日
11月28日
また今週も始まった。今週は12月にまたがる週だ。
どんな一週間?
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
あなたがなりゆくものには、
何の制約もない。
2011年11月25日
初雪
雪がふっている。山は数回白く染めたが、道路や屋根を白くしたのは初めてだ。
今年の初雪でないか?
気を引き締めて、今日も一日を大切に感謝の気持ちで最善を尽くそう。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
身体、精神、魂が一体となって調和し、
ともに創造するとき、神が肉体化する。
そのとき魂は自らの体験のなかで自らを知る。
そして天はそれを喜ぶ。
2011年11月24日
大覚院の祭
昨日23日は、大覚院(浅川)の焼納祭があった。護摩という杉の葉の祭壇を作り、
それを焼き、その中にお不動様を感じ、今年の良い事も悪い事も焼き尽くし、そして
ゼロからまた新しい年に備えるというものだ。多くの人が訪れて賑わった。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
あなたの選択しだいで
実現できないことはない。
それどころか、あなたがもとめる前から
神は与えようとしている。
2011年11月21日
11月21日
出張します。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
生活のためにしたくもないことをして
人生の時間を無駄にしようなどと
どうして考えるのか?
そんな人生が何だというのか?
そんなのは生きているのではなく
死んでいるのだ!
2011年11月18日
11月18日
霧がふかくみえない。
この霧が晴れれば・・・
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
あなたの人生では
何もかもまず思考から生まれる。
そうでないものは何もない。
考えは磁石のようなもので
結果を引き寄せる。
2011年11月17日
11月17日
さむい さむい朝だ。
こんなときは・・・。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
あなたがたは、すでに真実を知っていると思っている!
真実がどのようなものか、もう理解していると思っている。
自分が理解できるパラダイムにあてはまることには同意し、
あてはまらないことは受けつけない。
それが学ぶことだと思っている。
だからあなたがたの目は開かれない。
2011年11月16日
11月16日
久しぶりに大覚院の山伏として出仕することにしました。
11月23日勤労感謝の日が「八方除焼納祭」だ。
どなた様も一年の〆として御参拝をしてみては!
壮大なお祭りですぞ。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
あなたは報いを恐れずに好きなことをしていい。
だが、その行為の行き着く先を心得ておくほうがいいだろう。
行き着く先とは結果である。
自然の成り行きとして起こることだ。
報いや罰とはまったく違う。
2011年11月15日
11月15日
辺りの葉っぱも落ちました。特に市役所東通りのイチョウの葉っぱは見事でしたが、
みな落ちました。明日にかけて強い寒波もきます。冬が近づいているんですね~
風邪ひくな~
お陰様で仕事がどんどん入ってます。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
あなたは求めるものを
すべて得られはしなかったと言う。
だが、神は、
あなたがつねに求めるものを得てきたと言う。
人生はつねにあなたの思考の結果だ。
2011年11月14日
11月14日
今日は 二の酉
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
自分の知らない
自己になることはできない
2011年11月11日
11月11日
震災が起きて8か月にあたる。多くの人が復興にあたり頑張っている。
そして、3次補正が衆院通過した。
頑張ろう 東北! ガンバロウ アサイ!
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
言葉は理解の助けにはなる。
だが、ものごとを知るのは、経験によってだ。
2011年11月10日
11月10日
今日はエレベーターの日です。エレベーターの”安全”に感謝して!
今日はこれにて
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
黙って苦しむことについての最初の知恵があまりに誤解されてしまったので、
おおぜいのひとが
苦しみは善で、喜びは悪だと信じるようになった。
(そう教える宗教もある)
2011年11月09日
莫大な仕事
出張した。仕事のあるところにはあるもんだ。莫大な仕事がありました。
今後どうこなすかがポイントです。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
多くのひとは、神が特別な方法で、
特別なひとにだけ
コミュニケートすると信じている。
そのために、自分で神のメッセージを
聞く責任はないと思っている。
いつもほかのひとの言葉ばかり聞いている。
2011年11月08日
11月8日
今日は出張します。これから出掛けます。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
人間の魂は人生のチャレンジに <どんなチャレンジであれ>
いきあたりばったりに出会っていると思うのか?
そう考えるのか?
2011年11月07日
11月7日
毎週のことだが今週も始まった。どんな一週間になるのか楽しみでもあり不安でもある。
でも一生懸命感謝する心だけは忘れないで生きようと思う。ファイトー!!
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
抵抗すれば相手はかえって強くなる。
2011年11月04日
結婚式
昨日は文化の日。いろんな行事があったようだ。お客様の娘さんの結婚式に
およばれした。若いカップルが新しい人生をスタートさせる。なんといつみても
頼もしいし嬉しさがこみ上げる。末永いお幸せを!
結婚式に久々に出席させていただいた。式の進め方も変わっていた。何十年
ぶりの同級生が隣の席だった。彼も変わっていた。俺も変わっているのだろう。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
あなた方が最も不安に思い恐れるものが、あなた方をいちばん苦しめる。
不安は磁石のように対象を引き寄せる。
2011年11月02日
11月2日
今日は”一の酉”・・・・なんのこと・・
霧が少しずつ晴れてきています。日中はこの時期にしては暖かい日になりそうです。
変わろう
変えよう
変えられる
この頃の標語です。
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
神の愛が常に存在すると信じられなくていったい誰の愛を信頼できるのか。
2011年11月01日
11月1日
吉田さんが昨日退社された。長くもあり短くもありの感想でしたが、やはり寂しい気がします。
そして樋口さんが入社した。大工さんであります。よろしく!
神との対話 365日の言葉 ニール・ドナルド・ウォルシュ
相対性の領域は、神が自らを体験するために創り出したものだ。だからといって
相対性の領域が現実になるわけではない。それはあなた方と神が工夫した創ら
れた現実だ。